bunbunの日記

カテゴリー(ただいま整理中)~ 日記、クラブB&J、非日常的な、奇妙な偶然、そのほか、

曇天日記

 

7/8        木          雨(深夜、豪雨)

7/9        金          雨時々曇

7/10      土          曇一時雨(午後、強い雨

7/11      日          曇時々

7/12      月          曇一時雨(午後、一時大雨)

7/13      火          晴(中国地方梅雨明け)

7/14      水          時々曇

7/15      木          曇一時雨(午後、一時強い雷雨)

7/16      金          曇一時雨

7/17      土          曇

7/18      日          曇一時雨

7/19      月          時々曇・・・我が家の瓦葺替え始まる

7/20      火         

7/21      水         

7/22      木         

7/23      金         

7/24      土         

7/25      日         

7/26      月         

7/27      火         

7/28      水         

7/29      木         

7/30      金          ・・・瓦葺替え完了

7/31      土         

8/1        日         

8/2        月         

8/3        火         

8/4        水         

8/5        木         

8/6        金         

8/7        土          曇一時雨(夕方、一時強い雨

8/8        日          曇のち雨

8/9        月          雨(未明から豪雨)

8/10      火          曇のち

8/11      水          曇

8/12      木          雨のち曇

8/13      金          雨一時曇

8/14      土          雨(終日大雨、全国各地で大きな被害)

8/15      日          曇

8/16      月          曇

8/17      火          雨

8/18      水          曇一時雨

8/19      木          雨のち曇

8/20      金          曇一時雨

8/21      土          曇一時雨

8/22      日          曇一時雨

8/23      月          曇一時雨

8/24      火          雨のち曇

8/25      水          曇一時雨

8/26      木          曇一時雨

8/27      金          曇一時雨

8/28      土          曇一時晴(20日ぶりの晴れ)

8/29      日         

8/30      月          曇

8/31      火          のち曇

9/1        水          曇

9/2        木          雨時々曇

9/3        金          雨

9/4        土          曇

9/5        日          曇

9/6        月          曇一時晴

9/7        火          曇

9/8        水          雨のち曇

9/9        木          晴(1ヶ月ぶりの強い日差し!)

9/10      火          曇(夕方、一時雨)

 

天気にしろ、コロナにしろ、曇天下での日々は続く・・・?

 

 

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         (2021.7.19 こちらは炎天下での職人たち)

           

 

8月27日と9月2日のクラブと過去の記録

 

8月27日(木) 大学1年:5人

 

先々週の、高1と高2を除いた大学生4人と、先週の大学生1人。

 

 

9月2日(木) 高1:1人、高2:1人、大学1年:3人

 

先々週の高1と高2と、先週の大学生5人のうちの3人。

 

(明日から文化祭が始まるので高校の部活はないと言う)

 

小2から次第に増えて、小3では10人ぐらいになり、それから卒業までほとんど変わらぬメンバーで参加していたのがこの春に大学生になった学年だった。

 

そして、その学年の、それぞれの兄と一緒に小さな頃から来ていたのが、今回の高1と高2の2人。

 

懐かしい思いと共に、確認しておきたいこともあって、クラブのあとに年ごとの参加者数をまとめてみた。

 

【  】は、大学1年の年齢になった当時の子供たちの学年とその参加延べ数。(小学生の内数)

参加延べ数は、一桁を四捨五入している。

 

 

 1年目(集計なし)

 2年目(集計なし) 

 3年目(集計なし)

 4年目  小570、中110、高10、・・・【320(小3)】

 5年目  小410、中140、高60、・・・【300(小4)】

 6年目  小440、中260、高60、・・・【300(小5)】

 7年目  小520、中110、高30、・・・【320(小6)】

 8年目  小190中250高20、  ・・・【(中1)】

 9年目  小160、中285高180・・・【(中2)】

10年目  小70、中130、高230、  ・・・【(中3)】

11年目  小10、中10、高380、    ・・・【(高1)】

12年目  小0、中10、高370、      ・・・【(高2)】

13年目  小0、中10、高180、      ・・・【(高3)】

14年目(未集計)                                         ・・・【(大1)】

 

【320(小3)】【300(小4)】【300(小5)】【320(小6)】の数字で分かるように、この学年は卒業するまでの4年間に渡って多くの人数で参加している。

 

そして、その学年が中学生になると中学生が増え、その学年が高校生になる前々年からは高校生の参加が増えている。(その反面、小学生、やがては中学生が激減する)

 

(たぶん次回に続く)

 

 

 

ふたり+α

 

8月19日(木)のクラブB&J (参加者、大学1年:1人、+α)

 

 

30分経つのでそろそろ帰るかと思っているところに現れる。

 

「誘われたけど、先週は来れなくて」

 

そう言うのは、小学校低学年からのクラブの常連で、今春から大学生になったOくん。

 

「いつ帰ったん?」

 

「2週間ぐらい前です」

 

そのOくんが来たのが6時30分頃。

 

「ほかに誰か来るって言ってた?」

 

「H(先週来た子)は花火をするから行かれんって。ほかは今から電話してみるけど」

 

ボールを持った男の子が車から降りてやって来たのが7時頃。

 

「やりに来たん?どうぞどうぞ。だけど、これ(このクラブ)なんで知ったん?」

 

「中学生がラインでバスケやるって言うけえ・・・」

 

その子を降ろした車はもういない。

 

「それ、ここじゃないよね。でもいいよ、上がって練習やりんさいや。家の人、何時に迎えに来るん?」

 

「9時ごろ」

 

「8時にはクラブ終わるから電話したげるよ。何年生なん?」

 

「3年」

 

「これ(コロナ対策のための用紙)に名前と電話番号書いといてね」

 

 「電話番号わからんし」

 

 「知らんの?・・・もしかして児童クラブ(放課後学童保育)に行っとる?」

 

(うなずく)

 

「児童クラブに○○○○っているだろう。あれ、うちの奥さんなんで」

 

(ちょっと、にこりとして、うなずく)

 

それから、女房に電話して電話番号を調べてもらい、すぐに連絡しないのも変だなとその子の家に電話をしようと思っているところに、父親らしき人がやって来てバスケットボールのリングに向かってシュートを始めたばかりの男の子に声を掛ける。

 

「おい、ここじゃないって」

 

続いてこちらに。

 

「すみません。場所が書いてなかったんで間違えちゃって」

 

「どこだったんです?」

 

「中学校の体育館でした」

 

 「毎週木曜日に誰でも参加できるクラブやってるんで、もしよかったらいつでもどうぞ」

 

「そんなのが、あるんですね」

 

親子が本来の目的地へと向かってから、それまでの様子を見ていたOくんに言う。

 

「なんか、おもしろかったね。まあ、この13年間ずっとあんな調子で(偶然に任せて)クラブやってたようなもんだけどね」

 

それからさらに1時間、Oくんと2人で(別々に)バスケの練習。

 

(Oくんが体育館から電話した同級生たちは都合がつかなかった模様)

 

「おもしろいんだよね。2人いれば別々なことをしていてもこんなにできるんだよね。1人じゃこうはいかないよね。このクラブを始めた頃(13年前)に、中学生の子と2人で別々に3時間やったこともあるんだよ」

 

最後のモップ掛けだけは2人一緒にやって、そんな昔話をしました。

 

 

 (いや違う。モップ掛けの前にそんな話しをしたのであって、モップ掛けは一緒に並んで、ではなくて、これもまあ別々でした)

 

 

 

 

2時間

 

8月12日(木)のクラブB&J・・・

 

(参加者:高1:1人、高2:1人、大学1年:4人、計6人)

 

年齢として身体的な勢いが乏しくなっているから、早く帰られるのはうれしくはあるのです。

 

30分ほど1人で練習ができれば、それはそれでよいのです。

 

もう8ヶ月ほど1人のことがほとんどだけど、これもまたよいかもしれないと思ってもいるのです。

 

体育館の鍵を開けるときに、こちらに向かって歩く数人の姿が見えました。

 

一瞬、高校生かと思ったのですが、何人かは髪のあたりが少々自然でありません。

 

「ああ、小学校以来だ」

 

体育館に入るなり、そう言ったのは大学1年のOくんでした。

 

でも、Oくんは確かに小学校の頃は毎回来てたけど、中学生のときもたまに来ていて、町外の高校に進学してからも数回は来たと思うのです。

 

そして、次に入った顔を見れば、こちらはOくんと同い年のIくん。

 

それから、Oくんの高1の弟と、その近所の高2のO’くん。

 

彼らはみんな小学生時代にずっと一緒にクラブ来ていたから、この顔ぶれがそろったのは確かに小学校以来かもしれません。

 

あとの2人は、地元の子で、大学1年で、1人は数回このクラブに来たことがあると言います。

 

それから2時間。

 

心地よく1人で練習できました。

 

 

 

 

 

宅野、森山大道

 

久しぶりに写真ブログ(いわみ濡縁ブログ)をつくりました。

 

写真を撮り、選んだ写真を撮影順にブログに載せて、写真と写真の間の文章を推敲しながら完成させては次の間の文章に移ってゆく。

 

今回は、少しずつ何日もかけて、いつも以上に丁寧につくってみました。

 

 

「宅野、森山大道」

 

 

 

 

 

新型コロナウィルスワクチン接種後の副反応

 

8月9日(月)

 

未明から豪雨(少しずつ雨脚は弱まれど、夜まで断続的に降り続く)

17:45 ワクチン2回目の接種

 

8月10日(火)

 

明け方に目が覚める。注射した左腕は少し痛いが体調は平常どおり

朝食後、小一時間ほど(なんとなく)横になって音楽を聴く

10:00 圃場で軽作業を始める

11:00 なんだかだるくて部屋に戻って横になって音楽を聴く

12:30 昼食後検温36.8℃ 腕を含めた胸より上の全体が風邪をひいたときのような、だらしない感じ

13:00 横になって、上を向いたり右を向いたりしながら(左は腕が痛くて向けない)音楽を聴く

14:00 37.4℃

16:00 37.5℃ 

17:30 37.5℃ 横になったまま、パソコンで「ポリタスTV」最新収録全編(2時間45分)の視聴終了

18:00 37.2℃

19:00 義兄から電話があり、パートの遅出から帰宅した女房は実家へと向かう。高齢の義母が立てなくなったとのこと。

20:00 1人でとぼとぼと犬の散歩。女房帰宅

21:00 36.6℃

21:30 布団に入るが、体全体がピリピリと興奮しているような感じで眠れる気がしない。考えてみれば、その感じは発熱が始まったときからずっと続いている。

22:00 寒くなったのか、体の一部にかけていたタオルケットを首から下全身にかけ直す。その直後から上半身の筋肉が縮まっては身震いするような状態が数回続く。女房がタオルケットの上に肌布団を掛けてくれる。

 

8月11日(水)

 

0:00 目が覚める。あの身震いの後にすぐ眠った様子。37.8℃

2:00 かゆくて目が覚め、蚊取り線香に火をつける。37.0℃

6:30 起床 36.3℃ 副反応終了か?

8:30 犬の散歩

10:30 音楽を聴きながら1時間ほど眠っていた 35.6℃

 

・・・話には聞いていたが、発熱とともに倦怠感が強く、体験してそのつらさを知った。

 

 

 

 

ひとりのクラブ

 

7月15日(木) 30分練習して帰宅

 

7月22日(木) 30分練習して帰宅

 

7月29日(木) 30分練習して帰宅

 

8月5日(木)  30分練習して帰宅

 

デルタ株(変異株)の猛威で、とても参加を誘えるような状況でもない。

 

こうなったら、1人のクラブでも可能な限りは続けようと思う。

 

 (よい練習にはなるから)