bunbunの日記

このブログの他にも3つのブログをたまに書いていて(右欄のリンク)、そのどれかを更新したらこのブログでもお知らせします。

5月5日(水)~8日(土)

 

5月5日(水) 雨のち晴れ

 

草刈りなど

 

5月6日(木) 晴れ

 

草刈りなど

 

クラブ(参加者なし)

 

5月7日(金) 雨のち晴れ

 

歯科受診

 

草刈りなど

 

5月8日(土) 曇り

 

草刈りなど

 

新型コロナウィルスの一日の感染者、全国7043人、13都道府県で過去最多。

 

それでも1週間後には、当町で聖火リレーが行われる。

 

行事もなく、親族が来ることもなく、こちらから遠くへ出かけることもない、そんな状況下でもオリンピックだけはやって来る。 

 

(翌朝9日朝のニュースでは、8日の感染者、全国7247人、15都道府県で過去最多 、とのこと)

 

5月2日(日)~4日(火)

 

5月2日(日) 夕方近くまで雨

 

午前、のんびり過ごす。

 

午後、雨上がりを待ってインゲンと枝豆の種まきをするつもりが、圃場に行くと定植した白ネギの一部分は水に浸かっているし、また別の場所ではスギナがたくさん生えて白ネギに襲いかかろうとしているしで、予定外の排水作業や除草作業を終えると夕方になり、それから急いで種まきをしたので、疲れた。

 

 

5月3日(月) 晴れ

 

午前、午後、蜂の仕事。

 

「今月下旬から始まる採蜜に向かって蜂群の状態を整えてゆく」とのこと。(女房談)

 

今夜は、青森県おいらせ町の『桃川 にごり酒』(桃川酒造)。子供たちが還暦祝いに送ってくれた「日本各地の地酒を飲み比べ 厳選カップ酒セット(全20本)」も残り1本となる。

 

 

5月4日(火) 晴のち曇

 

朝、犬の散歩の途中で昔の職場の大先輩であるDさん(女性)と出会って立ち話。

 

県内の、大江高山(D)、三瓶山(D、b)・・・

 

北アルプスの、穂高岳(D)、唐沢岳(D)、後立山連峰(b)・・・

 

南アルプスの、北岳(D)、鳳凰三山(D、b)・・・

 

関東の、天城山(b)、丹沢の山々(b)・・・

 

お互いに登ったことのある山の話。

 

退職後に同年代の仲間とあちらこちらの山に登っているDさんも同じだと思うのだけど、山好きの人間は山の名前を聞くだけでうれしくなる。

 

山名の後の( )は登ったことのある山。DはDさんで、bは自分。

自分が登ったのは、三瓶山を除いて全部20代のときのこと。

 

午前、蜂の仕事。

 

午後、トラクターに乗って田んぼの荒代掻き。(荒起し→荒代→植代、田植えまで3回トラクターに乗る)

 

還暦祝いの最後は、富山県黒部市の『銀盤 特別本醸造 剣岳』(銀盤酒造)。

 

山好きだから、このお酒を最後にしようと思っていた。

 

 

4月28日(水)~5月1日(土)

 

4月28日(水) 雨のち曇のち雨

 

1980年代、自分たちが20代のころに活躍したフュージョンバンド「スクエア」のキーボード奏者だった和泉宏隆さんが急逝したことを、朝、ネットを開いて知る。(享年62歳)

 

当時、自分はそのバンドの名を知るぐらいだったけど、女房はファンだった。

 

独身のときに広島市であったコンサートに2度ばかり行ったこともあると言う。

 

その和泉宏隆さんのCDを聴きながら外出する。

 

CDには女房の名とともに和泉宏隆さんのサインがあって、それは7年前に隣町で行われたコンサートのときのもので、「和泉宏隆さんが来るから絶対行こうと私が言ったのよと」と運転する自分の横で女房が言う。(このときは和泉さんのピアノとギターのデュオ)

 

1時間後、大田市の動物病院に到着。

 

この病院で狂犬病予防注射とフェラリア感染検査のための採血を受けるのは、これで6年目。

 

1歳でもらい受けたこの犬は、最初の年には機嫌良く診察台に上がったのだけど、その翌年からおかしくなって、今年もまた看護師にヘッドロックをされたまま受診を終える。

 

午後には帰宅して、ケイトウの種まき。

 

作業の前に、すぐ近所の家の不幸の知らせを受ける。(享年77歳)

 

夜は、長野県須坂市の『渓流 ビンカップ』(遠藤酒造場)。

 

 

4月29日(木) 雨のち曇り

 

昼前に1時間ほどトラクターで田んぼの耕起。

 

午後1時半、集落の人たちと出棺の車を見送る。(コロナ渦で不幸の手伝いはなし)

 

その後、トラクターの続き。(途中で雨が上がる)

 

昨日から女房は、犬の関係の動画を見ている。

 

動物病院に順応できない我が飼い犬の姿に落胆をして、なんとかならないものかと今年もまた思案をしているのだけど、ある動画を見て元気が出たとも言う。

 

「気持ちよく優位に立つ」

 

それは人の手に負えなくなった(とても獰猛だったりもする)犬を飼い慣らしている人がその動画のなかで話した言葉とのこと。

 

夕方からクラブ。誰も来なかったけど、体育館の外では懐かしい顔を見る。(これは後日、別ブログにて)

 

夜は、新潟県長岡市の『お福正宗 槽垂原酒カップ』(お福酒造)。

 

 

4月30日(金) 晴一時雨

 

10時、葬儀。コロナ渦による家族葬にて参列はせずに焼香だけ。

 

帰り際に喪主である娘さんとの会話。

 

「遺影の写真っていくつぐらいのとき?」

 

「60歳。還暦のときです」

 

「ああ、今のぼくの歳だね」

 

・・・。

 

仕事は、いんげんと枝豆のマルチ張りなど。

 

今夜は、広島県東広島市の『賀茂鶴 純米』(賀茂鶴酒造)。

 

 

5月1日(土) 曇り時々雨と晴れ(この数日不安定な天候が続く)

 

大田市の動物病院と眼鏡屋へ行く。

 

動物病院は、家で計った飼い犬の体重を告げてそれに見合ったフェラリアの薬をもらうため。

 

いつもなら病院で体重を計って当日に薬をもらうのだけど、今回は「正確な体重が計れないので家で計ってまた来てください」と言われてしまった。

 

眼鏡屋は、遠近両用の眼鏡を買うため。

 

若い頃からひどい近視で、年相応に老眼の方も進んではいるものの、これまでずっと弱い度の近視の眼鏡で小さな字の小説も読んでいたのだけど、さすがにそれもつらくなってきて、初めて遠近両用を買うことにした。

 

帰路はいつもの山間の道とは違う海沿いの道を走り、日本海を眺めながら市内で買った弁当を食べ、ある本で知った磐座の祠を訪ねたりもして、気ままなプチ一人旅となった。

 

夜は、高知県安田町の『土佐鶴 酔って候 純米酒』(土佐鶴酒造)。

 

 

 

4月24日(土)~27日(火)

 

4月24日(土) 晴れ

 

仕事は、圃場の耕起など。

 

夕方からバスケ。集まった4人各自でシュート練習。

 

 

4月25日(日) 晴れ

 

9時、郡のバスケ大会へ。(地元3チームと隣町1チーム)

 

「矢上中年隊」のメンバーは、自分と、50代半ばの同級生3人と、40歳ぐらいと、30歳前の同級生3人と、中学生2人と、大会紅一点の20代前半の、計11人。(シニアの大会ではないので、若くても中年隊)

 

試合でのシュートは決まらなかったけど、試合の前の、順番にパスを受けてシュートをする練習では、5本打って4本ぐらい決まった。

 

低いレベルの話だけど、こんなことはこの10年来で初めてなので進歩はしている。(確かにきっと)

 

午後3時頃、大会終了。

 

「矢上中年隊」の監督であるHくんが、引き続いて中学生女子バスケクラブの練習をするというので、自分も残って1時間半ほど邪魔にならないところでシュートやドリブルの練習をする。

 

バスケクラブのメンバーは5人で、そこに大会紅一点だった社会人のKさんが加わって練習をしている。

 

それにしても、今日の大会を主催して(いつも実質Hくんが1人で企画から運営まで行っている)、中年隊の監督や試合の審判もやり、大会が終われば自らが率いる女子バスケクラブの指導をするなんて、大したものだと感心した。

 

 

4月26日(月) 晴れ

 

圃場を計測して、その長い方の2辺に沿って管理機で排水の溝を掘る。

 

これでふた圃場目になるのだけど、ここもピタゴラスの定理で直角をだして、正確な長方形の区画をつくった。

 

今日は、愛知県設楽町の『特別本醸造 ほうらいせん』(関屋醸造)。

 

 

4月27日(火) 晴れのち曇り

 

午前、排水土木工事。手作業で畦を掘って圃場排水のパイプを埋める。

 

午後、枝豆の畝立てと、田んぼの施肥とトラクターによる耕起。

 

今日は、京都市伏見区の『富翁 本醸造 京の町酒カップ』(北川本家)。

 

  

 

4月20日(火)~23日(金)

 

4月20日(火) 晴れ

 

午前、動力散布機を背負って、田んぼに肥料散布。

 

午後、トラクターに乗って、田んぼの荒起こし。

 

今夜は、山形県高畠町の『米鶴 醸成 ファミリーカップ』(米鶴酒造)

 

 

4月21日(水) 晴れ、気温上がる(25℃近く)

 

午前、午後と、蜂の仕事。

 

今夜は、福井県永平寺町の『越前岬 本醸造カップ』(田邊酒造)

 

 

4月22日(木) 晴れ

 

午前、公民館へ体育館の鍵を受け取りに行き、そこにいたMさんと今回の選挙(町議会議員)の話など。

 

帰宅して、枝豆の畝立てなどと、インゲンの施肥。

 

午後、農協の堆肥センターから運んだバーク堆肥を、秋に広島菜をつくる予定の圃場に撒く。まずは軽トラ1台。

 

夕方からクラブ。

 

誰も来ないのが当たり前になって、平常通りの気分で30分ほど1人で練習する。

 

(今夜は普通の発泡酒など)

 

 

4月23日(金) 晴れ 

 

午前、午後、バーク堆肥の散布。軽トラ2台。

 

今夜は、北海道旭川市の『国士無双 麻雀カップ』(高砂酒造)

 

このブログには、「今夜は・・・」と書いているけど、6時過ぎ頃から飲みながらこのブログを書いたりするので、正確には「今夕は・・・」となる。 

 

だから、外はまだ明るい。

 

誰も来ない木曜のクラブも、体育館では自分1人だけど、でも外はまだ明るい(実際にも日が長くなっているので明るいけど、ここでは別の意味)、とそんな気がしている・・・なんとなく。